新機能

カーボンリリース 新機能

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カーボンリリースとは?

このHDR Light Studioの新しいメジャーリリースは、カーボン(最初に商用利用された電球で使われた要素)と命名しました。今後、バージョンナンバーは、ニックネームに代わります。

カーボンリリースの新機能

新しいRender View

新しいRender ViewでPlayボタンをクリックする事で、コネクションされた3Dソフトのインタラクティブなレンダリングセッションを開始し、レンダリング結果をHDR Light Studioインターフェース内に表示します。Light Paint を使いレンダー画像をクリックしてライトを配置し、外部レンダラーがHDR Light Studio内ですぐにレンダリングします。ライトのドラッグ&ドロップも可能です。

利点

  • シングルモニタをご使用中のユーザーに最適です。完璧なライティングをするのに必要な物は全てHDR Light Studioのインターフェースに収まっています。2つのインターフェースを往復する必要はありません。
  • 様々なライティング作業の中で、HDR Light Studio の独自のレンダラーは特に必要ではなく、閉じることが可能です。ライティングセッションの途中でメインの3Dレンダラーのためにリソースを開放します。
  • 最終レンダーに対して直接ライティングをすることでより良いライティングの決定ができます(HDR Light Studio内でライトが最終的なシェーダーに対してどのように反応するかをインタラクティブに見ることが出来ます)。

3ds Max版 – V-Ray, Corona, Arnold, Redshift
Maya 版 – V-Ray, Arnold, Octane, Redshift, RenderMan

将来的に他のソフト用にもプラグインを追加していきます。

自動車やプロダクトデザインをライティングする最高のツールがアップデートされ本当に凄い!Vrayのレンダリング結果をHDR Light Studio内で確認して、その上から作業することでアーティストはハイクオリティな画像をより早く、より簡単に作ることが出来できます!

Chaos Group社VP 3D Production and DeliveryのRusko Ruskov氏

高速なエリアライト

HDR Light Studio独自のレンダラーでエリアライトのパフォーマンスがかなり向上しました。エリアライトを作成、調整、ソロ表示などを一瞬で実行することが出来ます(強大な3Dシーンの読み込にも対応)。この内蔵レンダラーは、コネクションされた3DソフトのIPRレンダラーが遅い場合のプレビズ用途に最適なツールです。

3ds MaxとMayaのコネクションワークフロー改善

HDR Light Studioは更に簡単に3ds MaxとMayaで使えるようになりました。このプラグインがライティング設定をしてくれます。単純にStartボタンを押すと、イメージベースドライティングを始めることができます。3DシーンをHDR Light Studioに読み込ませるのもクリック一つで可能です(Playを押すことでシーンは自動的にインポートされます)。

Cinema4Dのコネクションの改善

RedshiftとVRAYforC4D Version3の完全サポート
HDR Light Studio内でPlayをクリックしてCinema 4Dのシーンをインポートします。

その他改善点

  • HiDPIディスプレイのサポート
  • LightWave 2018 Connection のサポート
  • HDR Light Studio内のレンダービューでディフューズカラーの変更
  • Procedural Skyを含むプロダクションレンダリングの速度向上
  • ユーザー側のフローティング・ライセンスのセットアップの簡潔化
  • デモシーンの追加
  • HDR Light Studio インターフェースのレイアウトはコネクション毎に保存され、異なる3DソフトでHDR Light Studioを使った時に好みのレイアウトが読み込まれます。

 

 


5.4 新機能

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新機能の概要は、こちらのビデオをご覧ください。

魅力のあるディテール

調整可能なライトハンドル

HDR Light Studio 1以降、ライトは常に中心付近に位置し、ハンドルという名称のオレンジ色のドットで表示されていました。しかし、LightPaintを使って3Dモデル上にライトを配置する際に、ライトをその中心に置きたくない場合があります。HDR Light Studio 5.4では、ライト内のどこにでも配置することができる、調整可能なハンドルを導入しました。

このハンドルは、スライダを使用する、またはLightPreview内の画像に直接ドラッグすることで、簡単に移動させることができます。

以下の画像では、ライトのエッジ部分を指定してライトを配置するために、LightPreviewの上端にライトハンドルを移動させ、RenderViewでLightPaintを使用しています。

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以下の画像では、ライトがライトのエッジを使ってボトルの上にも配置されています。

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Advanced Rotations

3Dマップされたライトは、照明球に対しての「法線」の向き、またはエリアライトでLightPaintで設定された場所を向く以外の方向が設定できるようになりました。XおよびYローテーションでは、ライトをあらゆる方向に向けることができます。ライトの方向は、X、Y、Zローテーションのボタンの上でクリックアンドドラッグすることでコントロールされ、これらはライトの現在の向きに関連して動作するので、使いやすいです。

3軸の全てのローテーションによって、新しいコンテンツをHDRIマップ内に追加し、3Dの位置をシミュレーションするために正確に方向づけできるようになりました。これにより、既存のHDRIマップに対してより詳細なコントロールを行うことができます。

以下の事例では、既存のHDRIマップに新しい窓、サイン、壁などたくさんのものが追加されました。これは、新しいローテーションのコントロールによってのみ可能です。天井のチューブライトの部分にも、既存のチューブライトに正確に一致する新しいライトを配置して、照明を強化しています。

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エリアライトはあらゆる方向を指定することができるようになり、LightPaintの位置のみに対面するという制限がなくなりました。そのため、LightPaintはライトの配置を行うために使用して、ライトの向きを簡単に調整することができます。以下の事例では、ライトは、LightPaintを使って配置していますが、鬼のような顔を下から上にライティングするように方向づけています。3Dソフトウェアでライトを方向づけするのは簡単ですが、HDR Light Studioを使うことによる違いは、ライティングを非常にクリエイティブな方法で作成、調整、配置できることの流動性と簡易性であり、ファイナルショットでライティングエフェクトに集中でき、3D空間でライトの移動について悩まなくて済みます。

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Rotation Modes (回転モード)

Rotation Modeでは、ライティングアーティストに役立つ動作を提供しつつ、ライトの方向づけの特性を変更することができます。Rotation Modeには、4つのモードがあります。

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Free: Advanced Rotation設定が無効のときと同じ動作(ライトは照明球の法線方向で、エリアライトはLightPaintの位置に面する)をしますが、ライトのX、Y、Zローテーションを手動で調整することができます。

V-Lock: ライトは常に垂直になり、LightPaintの位置に沿って並びます。ライトの垂直方向の並びを保持することは、パックショットに理想的です。

H-Lock: ライトは常に水平ですが、LightPaintの位置に沿って並びます。

Fixed: LightPaintの位置を無視し、水平がデフォルトで、ワールドX軸に沿って並びます。車の上から固定された向きでライトを配置する場合に適しています。

X、Y、Zローテーションは、これらのデフォルト動作に対するオフセットとして適用されます。そして、このオフセットは、ライトを移動させた場合でも保持されます。そのため、例えばV-Lockモードが使用される場合は、ライトは垂直から少し傾き、ライトがどの場所に配置されていても、その向きは垂直からは少しずれます。

新しいLight Source

32個のStudio Light SourceがPresetライブラリに追加されました。

(これらの新しいライトをご入手いただくには、Studio Lights 2をダウンロードしなければなりません。トライアルユーザーの方に対しては、低解像度のトライアルライトが含まれています。)

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新しい操作性

カーソルが更新され、Canvas、Render View、Light Previewを使っているときにどのツールが有効になっているかが表示されるようになりました。

スライダの機能名(ラベル)の文字上をダブルクリックすると、スライダがデフォルト値へリセットされます。

機能追加

Cinema 4D コネクションが、R18対応になりました。

DeltaGen コネクションが、2017x対応になりました。

15日間のフル機能トライアルには、低解像度の全てのPreset Lightsが含まれるようになりました。


5.3 新機能

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HDR Light Studio 5.3 – AREA LIGHTS

Lightmap社はHDR Light Studio バージョン5.3が直ぐにダウンロード可能になったことを発表します。今回の最新リリース版では、機能群に「Area Lights (エリアライト)」を追加することで、HDR Light Studioを世界中のプロフェッショナル3Dアーティストが好きなライティングツールとして広がった ‘アーティストフレンドリー’ な使いやすさで、ユーザーがインタラクティブにHDRI MapとArea Lightsセットの両方を作成および制御できるようにしています。

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Autodesk Maya Connectionは新しいエリアライト機能を利用することができる最初のコネクションであり、全ての主要レンダラー(MentalRay、V-Ray、Maxwell、Arnold、Octane、Redshift、RenderMan (RIS)、Iray for Maya)に対応します。

3ds Max、Cinema 4D、Modo、そしてNuke/OctaneのConnectionは、新しいエリアライト機能に対応するために近々更新される予定です。

HDR Light Studio 5.3ではSOLIDWORKS Visualize、Modo 902、Iray for Mayaのサポートが追加されます。更に、全てのユーザーに役立つ多くの追加機能や改善も含まれます。

5.2 新機能

太陽のソフトネス制御

フォールオフグラディエントで制御された太陽エッジのソフトネス

太陽面のサイズ

太陽面のサイズを増大させることができ、一貫性を保つ照明を提供するために自動的に暗くなります(エネルギー保存則)

空のアルファランプ

地平線のソフトネスを制御するために、空にアルファグラディエントが含まれるようになりました。既存のHDRIマップの空を置換するのに理想的です。

ユーザーレイアウト

最大4ユーザーのインターフェースレイアウトの保存および読込

レンダービュー

レンダービューを劇的に改善

レンダービューの全面的な変更

  • レンダービュー画像の解像度は、ユーザーインターフェースパネルのサイズからではなくRender Settingsで設定されます。パネルの位置やサイズを変更してもモデルの再レンダリングは行われなくなり、レイアウト変更は以前より反応が良くなりま した。デフォルトのサンプルレベルは、80サンプルになりました。
  • 『Ctrl+左クリック』でレンダービューの領域にズームイン。
  • Render Settingsレイアウトを改善。
  • 『LightPaint Modes』を切り替えるキーボードショートカットが追加されました:『Ctrl + 1』はReflection(反射)、『Ctrl + 2』は Illumination(照明)、『Ctrl + 3』は Rim。
  • Render View画像は、Project > Save Render View Image からEXRで保存可能になりました。

改善点

  • デフォルトの表示LUTは、Preferencesパネルで全体的に設定できるようになりました。
  • ピクチャライト – 画像をブラウズするのではなく、画像ファイルをファイルシステムからLight Propertiesパネルの画像パス上に直接ドラッグできるようになりました。

コネクション

  • 新しいHoudiniコネクション – Houdini 12、13、14、MantraおよびArnold for Houdini (AtoH) に対応。
  • 3ds Maxコネクションは、Coronaに対応しました。
  • Cinema 4Dコネクションは、Arnold for Cinema 4D (AtoC4D) およびThea Renderに対応しました。
  • Mayaコネクションは、RenderMan 20の環境ノードに対応しました。
  • MODOコネクションは、Alembicシーンのエクスポートに対応しました。

 

5.2 新機能詳細はこちら

5.1 における変更点

改善点

  • プラグインコネクション使用したHDRIライティングの更新時のパフォーマンスが驚異的に改善し、特にMac OSXまたはLinuxでMayaやMODOを使用する場合に顕著になります。
  • Mac OSX上でWacomタブレットを使用する際のクラッシュする不具合を修正。

5.0 新機能

1. 新しいフルスクリーンインターフェース

2. プリセット – ライトのライブラリからドラッグアンドドロップ

3. 独自のLDRおよびHDR画像をライトとして読み込み

4. レンダービューで即座にリライティング

5. Uberライト – 一つのライトタイプ – 多数の可能性

その他多数。新機能の完全リストはこちらです。

柔軟性の高い新しいユーザーインターフェース

  • 移動、スケール、ドック化またはドック化解除、タブ化が可能なパネルを備えた新しいUI
  • 異なるサイズ表示向けのプリセットレイアウト
  • カラーおよび値ランプがメインUIの一部となり、ポップアップ表示をしなくなりました。

新しいキャンバス機能

  • サイズ変更可能なキャンバスビュー
  • キャンバスは、チェックボードパターンを経由して透明度を表示できるようになりました。
  • チャンネル表示ドロップダウン – HSVA、HSV、Alphaを含む
  • カラーLUTドロップダウン – キャンバス用の表示LUTを選択
  • キャンバスインタラクションモード用のツールバー
  • キャンバスのズームインおよびズームアウト
  • キャンバスの切り取った領域へのズーム
  • ズームしたキャンバスビュー周辺のパン
  • キャンバスがビューにフィット
  • Pixel Probe – キャンバスのカーソル位置の↓にRGBAおよびHSV値を表示

新しいプリセットパネル

  • 古い「ピクチャーライト」の概念を置換するプリセット
  • プリセット表示は、ドロップダウン「タグ」フィルタを使って制御されます。
  • レンダービュー、キャンバス、あるいはライトリスト上で、プリセットサムネイルをドラッグアンドドロップ
  • プリセットサムネイルをダブルクリックすると、キャンバスにライトが追加されます。

新しいライトコントロールパネル

  • ボタンをクリックアンドドラッグして、スケール、回転、ライトの輝度を変更。

レンダービュー(旧ライブライト)

  • メインのHDR Light Studioアプリケーションに統合
  • Embree2によってより高速になったレンダリングエンジン
  • インテリジェントレンダラー、変更時のリレンダリングは不要: HDRライティング、ビュー露出、散乱レベル、反射レベル、シャドウレベル、あるいは背景画像調整
  • プログレス(進捗状況)バーが付いたPause/Resumeボタン
  • Alembicファイル向けのTime(Sec)設定
  • レンダービューインタラクションモード用のツールバー
  • チャンネルドロップダウン – HSVA、HSV、Alphaを含む
  • カラーLUTドロップダウン – レンダービュー向けの表示LUTを選択
  • ドロップダウンカメラ選択
  • Freecamモード – カメラをロック解除し、カメラコントロール用のボタンを追加

3Dファイル形式

  • Alembicファイルを読み込み
  • FBXファイル(Windowsのみ)を読み込み

画像形式

  • HDR Light Studioは、BMP、Cineon、DDS、HDR、IFF、Jpeg、OpenEXR、PNG、PSD、Targa、Tiffの読み込みに対応。

レンダリング設定

  • 背景画像にLUTを適用
  • 上記に記載されている、より多くの背景画像形式に対応
  • シェーダ用の新しいフレネルコントロール
  • Maxレンダリングサンプル設定
  • より高速なフロアシャドウレンダリング
  • 読み込んだ3Dモデルファイルパスの表示
  • マテリアル設定をよりシンプルに表示し、タブ化されなくなりました。

ライトリスト

  • 新しいソロ化様式 – on/off状態に影響を与えずに、ライトの表示をソロ化
  • 選択可能な新しい様式 – キャンバスまたはレンダービューを介してライトを非選択可能にする
  • 新しいライト固定様式 – ライトを固定するので、プロパティは変更不可
  • リスト内にライトプレビューサムネイルを含有。
  • コンテキストメニュー用にライトリスト上で右クリック – 複製、削除、選択解除

ツールバー

  • ライトの追加、複製、削除、アンドゥ/リドゥ、およびHDRIマップのプロダクションレンダリング用に新しい再配置可能なツールバー
  • 最終設定を使用した新しい「リレンダリング」プロダクションHDRIボタン

ライティングコンテンツ

  • ライトレイヤの生成とコンポジット用の新しい基をなすアーキテクチャ
  • より高速なハイダイナミックレンジ画像マップのマルチスレッドレンダリング(ファイナル用)
  • 100倍以上の精度でライトを配置
  • 100倍以上の精度でライトのサイズを指定
  • 新しい空背景 – プロシージャルなスカイジェネレーター
  • 新しいGradient Light Type – リニアまたは放射状のグラディエント
  • グラディエント背景ライトがアルファランプを含有するようになりました
  • 平面および球体コンテンツマッピング
  • New blend modes: Multiply, High Pass (via low pass with invert), Hue
  • 新しいBlend Mode: Multiply、High Pass (Invertと共にLow Pass経由)、Hue
  • Blend Modeに「preserve alpha」および「invert」オプション
  • 画像をライトとして読み込み
  • 読み込んだ画像にLUTを適用
  • 画像コンテンツを水平にフリップ
  • 読み込んだ画像上でアルファをUnpremultiply(rgbの値からalphaの値を除算)
  • 読み込んだ画像のアルファチャンネルを反転
  • 読み込んだ画像向けのSaturationスライダコントロール
  • グラディエントを使って読み込んだ画像を色付けするとき、これは放射状あるいはリニアグラディエントでどこにでも配置することができます。
  • グラディエントまたは画像を使ったAlpha乗算を介したライト上の新しい二次的アルファコントロール
  • 新しいUberライトタイプは、交換可能な全プロパティがあり、一つのライトタイプから全ての可能なライティング設定を提供
  • Light Propertiesパネルでライトの名前が変更可能に
  • 新しいコンテンツタイプ – 単色

ライトプレビュービュー

  • スケーラブルなライトプレビュー
  • チェックボートパターンを介して透明度表示が含まれるように
  • チャンネルドロップダウン – HSVA、HSV、Alphaを含む
  • カラーLUTドロップダウン – ライトプレビュー用に表示LUTを選択
  • ビュー露出コントロール

新しいハイダイナミックレンジ画像出力オプション

  • Ver.5からEXR 2.0を使用
  • 16ビットハーフまたはフルビットを選択
  • ミップマップオプション
  • レンダリング出力にLUTを追加

メニュー

  • Projectメニューから3DモデルをHDR Light Studioに読み込み
  • ライトリストの状態を制御するためのメニューエントリー
  • ライトをオレンジ色にする選択ハンドル表示のon / off
  • アクティベーションコードを介してアプリ ソフトウェア内でのアクティベーション
  • メニューからハイダイナミックレンジ画像マップのプロダクションレンダリング
  • 強化されたプロジェクトアセット管理ウィンドウ

新しいアプリケーション環境設定パネル

  • Render Viewで使用するプロキシ画像解像度を変更し、3Dアプリと共有
  • アプリ画像キャッシュサイズ
  • OpenColorIO環境設定の選択
  • プリセット、プロキシ画像、ライセンス用にディレクトリの位置を変更